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気にならない喜多見の矯正歯科の装置とは・

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矯正を始めたのは私が高校二年生の時で、

友人に「いつも口が開いているよね」と言われ、

口が自分が口を閉じられないことにそこで初めて気づきました。

 

その頃の私はいつも原因不明の頭痛持ちなのでした。

 

それで最初は歯の噛み合わせだけを治すつもりで

近所の歯科医院に行った所、自分の顎(アゴ)がずれている

ことが本当に発覚し、喜多見の矯正歯科にある歯科医院

教えてもらい自分でも調べて医院を選びました。

 

 矯正中に困ったことといえば、やはり矯正を始めた頃が

一番痛くて大変でした。

 

思っていたより口が痛くて、食べるたびに食べ物が

矯正の装置にはさまりそのたんびにイライラしました。

 

でもだんだん装置にも慣れてきて一週間くらいすると

まったく気にならなくなりました。


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